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自分の正しさを証明したい。
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最近、


原告が化粧品による皮膚被害に関して注意したにもかかわらず、
消費者に対して販売する過程で、注意義務を怠たったこと、

化粧品による皮膚被害の真実を知っていながら販売、あるいは強制的に原告に
すすめたことなどの不法行為責任



原告が化粧品による皮膚被害で精神的に追い詰められている状態の時に、
原告に対して言葉などで行なわれた行為に対しての侮辱罪または名誉毀損



の複合で訴訟したのですが・・・





レーザー施術のダウンタイム時に言われた「頭おかしんじゃないの、病院行け」
「なにその顔きもちわるい」などが侮辱罪にさえならなかったのが・・・

証拠のボイスレコーダーで発言したことは証明できてるのに、
「法的に金銭をもって慰謝することが必要なほどの違法性があるとはいえない」として棄却。







参考程度に判決文と相手から送られてきた手紙を掲載します。
(ちなみに訴訟以外で金銭を要求したことはありません。なので相手には証拠がないはずです)
(手紙を送ってきた相手は裁判の当事者ではありませんし、まともに話した経験のない相手です)
(告訴したおぼえもありません)




控訴して勝てる可能性ありますか?
私は社会的に精神障害者でもなんでもないんですが、
いいがかりをつけられたので、ここまでの経緯を説明します
(私が過去に保護入院を経験したのは事実ですが)







親は

私に器物破損で前科がつきそうだったため、

相手とじだんですませられるように、病気ということにし、医療保護入院にしたと話しています。
(この時、病院側は入院させれば障害年金がもらえるようなことを親に対してほのめかしていたようですが)




ようするに

「稼げる」か「稼げない」かの判断で、

「稼げない」という判断になったため、


稼げないなら病気ということにして、障害年金をもらった方が得だと思ったようです。

しかし、親の予想に反して障害年金をもらえるほどの認定はもらえず、「話がちがう」などとぼやいていました。



親は現在も認定をもらえる医師を探しているようですが。



自分もそのころは化粧品による皮膚被害のダメージが回復できるとは思っていなかったので、病気ということにして、年金をもらった方が得だと思っていました。


まじめに働いてもらう年金より生活保護費の方が高く、
生活保護費のように制限がない障害年金は魅力的でした。



しかし、気持ちのうえで整理がつかず、まじめに生きていきたいと思うようになったので、
就職に不利?な保護者制度から権利回復したいと思ったわけですが・・・・



精神障害者でもないので権利回復の必要さえないということでした。


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